Photo : 芸能生活51年めにして、ウォーク・オブ・フェームに、自分の名前の星を埋めることを認めてくれたジョディ・フォスター監督と、偉大なお母さんを讃えるためにやって来た娘のクリステン・スチュワート ! !


ショービズの世界で活躍した人のみならず、ゴジラや、スヌーピーといったキャラクターまで、自分の星を持ってるのに、当時わずか3歳の1965年にデビューし、「ダウンタウン物語」(1976年)、「タクシードライバー」(1976年)といった傑作で、70年代のアイコンになったばかりか、「告発の行方」(1988年)と「羊たちの沈黙」(1991年)で、2度のオスカー最優秀主演女優賞にまで輝いた伝説的な女優のジョディ・フォスターに、ハリウッド・ウォーク・オブ・フェームは、星を贈っていなかったのか…?!と、ちょっとビックリどころか、もしかすると、むかついてしまう映画ファンの方もいらっしゃるかもしれませんが…、



10歳の時…ということは、「トム・ソーヤーの冒険」(1973年)で、美少女ベッキーを演じていた愛らしい子役の頃から、映画監督になりたい…!!と思っていた本人が、女優ではなく、監督としての実績が認められるまではいらない!!と保留していた星を、来週末の5月13日に、ジョージ・クルーニー主演の最新監督作「マネー・モンスター」が全米公開されることもあり、ついに贈呈を了承し、現地では今日の5月4日に、ようやく埋めてくれた次第です!!、なので、記事の見出しには、ジョディ・フォスター監督と書いたわけですが、クリステン・スチュワートがどうして、娘なのか…?!については、CIAリーダーの皆さんには、デヴィッド・フィンチャー監督のファンの方が多いので、特に説明は不要ですね…!!、ふたりは本当の母と娘のように、もう15年間も仲よしの間柄です…!!
















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